続・異常性交 五十路母と子 其ノ拾六 神崎清乃

続・異常性交 五十路母と子 其ノ拾六 神崎清乃
3年前、夫、和一を亡くした清乃は、大学に通う啓太のため、懸命に働いてきた。そして、啓太も就職。仕事も落ち着いてきたので、清乃にゆっくりしてもらおうとパートを減らすように頼む。しかし忙しく働く事で、寂しさをごまかしてきた清乃はパートを減らすと同時に心にぽっかりと穴が空き、和一に抱かれる妄想を思い浮かべながらオナニー。その姿を見てしまった啓太は思いが抑えられなくなり、酔って寝てしまった清乃に襲いかかる。清乃の抵抗は啓太に適うはずもなく犯されてしまう。それからといもの清乃に気持ちをわかってもらおうと啓太は事ありごとに清乃を押し倒し身体を求め続けた。啓太の気持ちは清乃に届くのか…。
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静岡から上京した嫁の母が… 五十路義母 神崎清乃

静岡から上京した嫁の母が… 五十路義母 神崎清乃
妻が入院してしまった為、我が家の世話をしに、実家の静岡からやってきてくれた嫁の母は今年で五十歳を迎えたけど、見た目も若くて美しい義母だった。ふたりきりの生活に旦那は思わず義母の色香に惑わされてしまう!!徐々に狭まる二人の距離…。嫁には内緒の肉体関係がはじまる!!
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お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 神崎清乃

タイトル
義母『清乃』さんと同居するようになって1年。妻と義母が甲斐甲斐しくお世話をしてくれ、楽しく暮らせていた。ただ、妻とはセックスレス…久しぶりにと誘ってみたが断られてしまった。悶々としながらリビングにいると、清乃さんがどうしたの?と聞いてきた。悩みがあるなら聞くという義母に、ついセックスレスの事を話してしまった。気まずくなった僕は席を立とうとした。が、義母清乃さんから腕を掴まれ、妻の事を謝罪してくれた。そして今回だけ特別と言うと、僕にキスをしてきた。義母のキスはイヤらしく、堪らなく興奮した。義母のねちっこく絡みつくフェラに、我慢できず出してしまった。少し恥ずかしそうに微笑む義母の姿は熟女とは思えない可愛さを感じた。その日から僕は義母とSEXする事しか考えられなくなった。義母の事を考えて寝れない夜、僕は夜這いを決行する。義母の部屋の前、かすかに聞こえる吐息、そこには一人慰める義母がいた。堪らず義母を抱きしめると、義母に熱く滾った股間を押し付けた。
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