まだ妻を抱かない 美原すみれ

まだ妻を抱かない 美原すみれ
結婚してから週3回は愛し合っていた私たち夫婦。私の中で何かが変わったのは、私が長期出張に行った時だった。勿論、私は浮気などしないし、妻もそのタイプ。私が久しぶりに帰宅した時、お互い激しく求め合い、私は堪らなく興奮してしまった。その後普通に妻とSEXしていましたが、イマイチ興奮出来ずにいた。私は妻との行為の回数を減らした。週一から月一へ。ある夜、妻から誘ってきたが、疲れているといい拒否してみた。妻は寂しそうに床につき、私は少し嬉しくなった。そろそろかと思った私は次の日妻に言った。「ひとりでしないでね」「約束だよ」と。もともと妻は従順で控えめで真面目。自慰行為なんてほぼしてない。と思う。そんな妻にあえてこう言ったら、気になって仕方ないだろうと。わかりやすい場所に玩具を仕込んでみたが、使った形跡はなかった。その夜、私が寝たのを確認し妻はゴソゴソし始めた。私の手を握り、小刻みに震えるカラダ、息が荒くなり、もうすぐ…の所で私は起きた振りをした。妻は自慰行為を誤魔化した。それから暫くして私は妻を抱いた。今まで以上に私を求め、サカリがついた雌犬の様に快楽を欲する、そんな妻の姿が愛おしくて仕方なかった。
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お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 美原すみれ

お義父さんアソコが疼いて濡れてるんです… 美原すみれ
深夜営みを行う夫婦の寝室を覗く影。すみれは夫と結婚して日々幸せを感じていた。年を重ね、夜が弱くなってゆく夫とは対照的に、性に対して飢えを感じていた。そんな中、義理の父と同居する事になった。義父は優しく、仲良く生活できているとすみれは思っていたが、たまに感じる義父の視線が気になっていた。そして夜、久しぶりの夫婦の営み。少し激しくしただけで果ててしまう夫に物足りないすみれ。その姿を義父に覗かれてしまう。夫のいない日中、義父から抱きつかれ、熱く滾ったイチモツを差し出され、すみれがイッても終わらないピストンに、夫では感じた事のない快感に満たされてしまった。その日から、すみれは夫が寝たのを確認すると、義父の元へ快感を恵んで貰いに行く様になってしまった…。
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